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    <title>犬の玉手箱</title>
    <link>http://breeder.aiken100.com/</link>
    <description>山形県天童市　愛犬繁殖センター&lt;br /&gt;
店主　小林久美子の気ままなブリーダー日誌&lt;br /&gt;
愛犬繁殖センターのホームページはリンクからどうぞ！</description>
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    <title>苺のお弁当箱</title>
    <description>
ある日、娘が可愛らしい苺柄のお弁当箱を買ってきた。

後日、ある夕刻の事。キッチンで真新しいお弁当箱を洗浄している私の傍に、娘の眼差しが優しく伝わってきた。
「お弁当箱用の袋、作ってあげようか？」と私。
娘は満面の笑顔で「本当？」と嬉しそう。
こんな...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/bentoubako.jpg" target="_blank"><img src="images/bentoubako.jpg.200px.png" width="200" height="155" alt="" class="pict" /></a><br />
ある日、娘が可愛らしい苺柄のお弁当箱を買ってきた。<br />
<br />
後日、ある夕刻の事。キッチンで真新しいお弁当箱を洗浄している私の傍に、娘の眼差しが優しく伝わってきた。<br />
「お弁当箱用の袋、作ってあげようか？」と私。<br />
娘は満面の笑顔で「本当？」と嬉しそう。<br />
こんなに素直な笑顔は久しぶりに見る。<br />
高校二年生・・・口数も少なく、些細な事でギクシャクしていたこの頃。<br />
<br />
何年ぶりだろう。針に糸を通すのは・・・16年ぶり？<br />
そうだ！娘がまだ私のお腹の中にいた頃、私は娘の為にスタイ、ベスト、ベビー服、帽子、オクルミなどすべて手縫いで仕上げた。手縫いにこだわったのは、ミシン縫いにすると手触りが堅くなるからだ。<br />
<br />
娘が生まれてからというもの、仕事が軌道に乗り、忙しく働いた。<br />
あっという間の16年。裁縫箱には埃が積もっている。<br />
久しぶりに手芸屋さんに行ってみて、お弁当箱に似合いの可愛らしい生地を選んでこよう。<br />
<br />
娘はまた笑ってくれるだろうか？<br />
<br />
なんて想像しながら。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>気ままな日誌</dc:subject>
    <dc:date>2008-10-10T13:12:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>愛犬繁殖センター</dc:creator>
    <dc:rights>愛犬繁殖センター</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://breeder.aiken100.com/?eid=861118">
    <link>http://breeder.aiken100.com/?eid=861118</link>
    <title>夏の散歩の注意点</title>
    <description>
今年も連日、猛暑が日本列島を急襲しています。私の住むここ山形も、気温30度を振り切る日が続いています。
愛犬家の皆さんは、きっと朝夕のお散歩の時間帯をずらして遂行されている事と思います。

さて、ここでご注意いただきたいのは、やはり熱中症の対策について...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/haku1.jpg" target="_blank"><img src="images/haku1.jpg.200px.png" width="200" height="166" alt="" class="pict" /></a><br />
今年も連日、猛暑が日本列島を急襲しています。私の住むここ山形も、気温30度を振り切る日が続いています。<br />
愛犬家の皆さんは、きっと朝夕のお散歩の時間帯をずらして遂行されている事と思います。<br />
<br />
さて、ここでご注意いただきたいのは、やはり熱中症の対策についてであります。<br />
犬は、体高が低いので、太陽からの直射日光がアスファルトをはね返した熱をまともに受けてしまいます。いくら朝の早い時間でも、犬の体にかかる負担はかなり大きいものであると捉えて、無理に長距離のお散歩を行う事を避けて、ただ排泄をするのみで良しとしていただくのがベターであると思います。特に犬が嫌がる場合は尚更で、“今日は無理です”と言っているメッセージを受け取っていただければ良いと思います。更に老齢の犬（8歳以上の犬）は、体温を調節する機能が衰えていますので、尚更注意が必要です。<br />
昨年は大丈夫だったからという油断は禁物で、お散歩後の水分補給も忘れずに行ってください。<br />
<br />
まだまだ残暑厳しい日が続きます。充分ご自愛くださいませ。<br />
<br />
<br />
<a href="http://aiken100.com/" target="_blank">愛犬繁殖センター</a><br />
<a href="http://kumiko.aiken100.com/" target="_blank">クミコノミ</a><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>犬のおはなし</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-17T15:04:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>愛犬繁殖センター</dc:creator>
    <dc:rights>愛犬繁殖センター</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://breeder.aiken100.com/?eid=859533">
    <link>http://breeder.aiken100.com/?eid=859533</link>
    <title>アスペ星の子通信　（其の十四「息子の出来ない事」）</title>
    <description>
今年中学一年生になるアスペルガー症候群の私の息子には、自分で出来ない事がたくさんあります。
身の回りの整理整頓、食事のマナー、学校への提出物、身体を清潔にする事・・・等々、こちらで一つ一つを指導していたらイライラ虫が取り付いてきて、きっといつも頭から...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/yuri.jpg" target="_blank"><img src="images/yuri.jpg.200px.png" width="200" height="137" alt="" class="pict" /></a><br />
今年中学一年生になるアスペルガー症候群の私の息子には、自分で出来ない事がたくさんあります。<br />
身の回りの整理整頓、食事のマナー、学校への提出物、身体を清潔にする事・・・等々、こちらで一つ一つを指導していたらイライラ虫が取り付いてきて、きっといつも頭から湯気が立ち上ってきてしまう事でしょう。<br />
幸い（？）にも、私には自律神経に支障があり、思いつめると目眩や鬱という症状に見舞われてしまう為に、息子の事は極力“彼は彼”といったスタンスを保たないと、私の身が持たない現実がありました。<br />
<br />
最近の息子は、思いのほか前向きであり、肯定的で、毎日楽しそうに学校に通っています。<br />
好調時の息子は暫く放っておいても大丈夫そうなので、私は以前から興味のあった心理学の勉強をしてみようと、地元で開催されているセミナーに参加してみたり、薦められた書物に目を通したり、また私自身がカウンセリングを受けたりと、自身の心と向き合う時間を作るようにしてみました。<br />
<br />
そこで学んだ事は、とても有意義なものでした。<br />
私が息子に望んでいる事、身の回りの事等は、息子の為と言いつつも、それは実際私にとって都合の良い事である事、そしてそこから発生するイライラは、実は私の過去の経験に裏打ちされているのだという事が、ふと手に取るように理解できたのです。例えば、私は私の母親に身の回りの事を怠ると強く叱責されたという過去の記憶が、今の私の深層心理に奥深く影響している事が指摘されました。<br />
息子の“出来ない事”、それは、かつて私が出来ない事だったのです。<br />
そのような視点に立ち返ると、自分が息子にイライラするのは筋違いであるように思えてきました。<br />
私にとっては“出来ない事”でも、彼にとってはちっとも“出来ない事”ではなく、“いずれ出来る事”なのかも知れない、という観点での気持ちの整理をつける事が出来たのです。<br />
<br />
このように、今まで無理に向き合う事を避けていた問題は、息子ではなく実は私の中にこそあるのだという視点で、一つ一つ自分の心のお片付けをしていけたらと思っています。<br />
そして、これからも少しづつでも心の学びを行う事で、本当の自分がありのままの息子に一歩近付ける一番の近道なのではないのかと考えています。<br />
<br />
「○○○君（息子の名前）はすごいよ！」「えらいね！！」<br />
<br />
私は、息子が出来る事を数えられる親になりたいと、強く切望しています。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>星の子通信</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-13T15:39:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>愛犬繁殖センター</dc:creator>
    <dc:rights>愛犬繁殖センター</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://breeder.aiken100.com/?eid=857759">
    <link>http://breeder.aiken100.com/?eid=857759</link>
    <title>愛犬とお散歩の心得</title>
    <description>
2008年8月。日本列島は連日猛暑に見舞われ続けています。
この時期になると、愛犬家の皆さんは犬とのお散歩の時間帯を思案しながら、マイタオルを持参して、汗を掻きながらお散歩業務に従事されているといったところかと思われます。
さて、犬は年を重ねるごとに落ち...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/mimi2.jpg" target="_blank"><img src="images/mimi2.jpg.200px.png" width="156" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
2008年8月。日本列島は連日猛暑に見舞われ続けています。<br />
この時期になると、愛犬家の皆さんは犬とのお散歩の時間帯を思案しながら、マイタオルを持参して、汗を掻きながらお散歩業務に従事されているといったところかと思われます。<br />
さて、犬は年を重ねるごとに落ち着きを増しますので、幼犬の頃のようにリードを見せるだけでテンションが上がってバタバタ騒ぎ、足にまとわりつくような事などがなくなってくるようになります。そうすると、次第に飼い主さんの側に散歩業務に対して、やや油断する心が芽生えてくる事が往々にして見受けられてきます。<br />
例えば、「今日は暑いからサンダル履きでにしようかな？」・・・などというような軽装で出かけたりなどしていないでしょうか？<br />
<br />
結論から申し上げましょう。犬を散歩に連れ出す時は、必ず運動靴のような機能性を重視した履物にしてください。<br />
<br />
犬にとって散歩という行為は、ストレス解消の意味合いばかりではなく、縄張りの保全といった本能的な要素が潜在しています。自身の縄張り意識の中で、“いざ有事！”といった局面に見舞われたような場面（例えば、犬同士の出会い頭の喧嘩や、ややもしたら交通事故の現場に遭遇してしまった場合等）にパニックを起こしてしまった愛犬は、もはやいつもの可愛いうちの子でなくなってしまう可能性がある事を熟知しておかなければなりません。飼い主さんは、そのような時に備えて、散歩時の服装は瞬時に対応できるものでなければならないと思えます。<br />
その服装とは、本来ならば通年でも長袖長ズボンと言いたいところではありますが、さすがにこの暑さ厳しき季節には身が持ちませんので、半袖半ズボンであったとしても、女性なら足にまとわりつくような長いスカートや、逆に足の運びを妨げるタイトスカートのようなものは避けるように心掛けましょう。<br />
そして足元は絶対にサンダルは避けてください。躓いて転んだり、全速力で走らなければならない時に不利になってしまいますので、この点は特にご注意ください。<br />
<br />
まだまだ暑い日々が続きます。皆様、どうぞ夏バテには負けないで、ご自愛くださいませ。<br />
<br />
<br />
<a href="http://aiken100.com/" target="_blank">愛犬繁殖センター</a><br />
<a href="http://kumiko.aiken100.com/" target="_blank">クミコノミ</a><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>犬のおはなし</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-09T09:27:19+09:00</dc:date>
    <dc:creator>愛犬繁殖センター</dc:creator>
    <dc:rights>愛犬繁殖センター</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://breeder.aiken100.com/?eid=850792">
    <link>http://breeder.aiken100.com/?eid=850792</link>
    <title>インナーチャイルド</title>
    <description>
悲しいわたしを
追い立てるのは　やめましょう
わたしは
怠け者でも　嘘つきでもないのです

まわりの評判を気にするのは　やめましょう
わたしは
わたしのせいで無視された訳では　ないのです

おどけた道化師は　もういません
般若の面を被った　魔女もいま...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/bees.jpg" target="_blank"><img src="images/bees.jpg.200px.png" width="200" height="139" alt="" class="pict" /></a><br />
悲しいわたしを<br />
追い立てるのは　やめましょう<br />
わたしは<br />
怠け者でも　嘘つきでもないのです<br />
<br />
まわりの評判を気にするのは　やめましょう<br />
わたしは<br />
わたしのせいで無視された訳では　ないのです<br />
<br />
おどけた道化師は　もういません<br />
般若の面を被った　魔女もいません<br />
<br />
出ておいで<br />
本当のわたし<br />
出ておいで<br />
幼いわたし<br />
わたしが　育ててあげましょう<br />
わたしが　愛してあげましょう<br />
<br />
何をするのが　好きですか<br />
わたしと一緒に　遊びましょう<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>みそか詩集</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-25T09:50:51+09:00</dc:date>
    <dc:creator>愛犬繁殖センター</dc:creator>
    <dc:rights>愛犬繁殖センター</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://breeder.aiken100.com/?eid=840480">
    <link>http://breeder.aiken100.com/?eid=840480</link>
    <title>無理は言わないから</title>
    <description>
「旅行」なんて　大袈裟なものでなくていいから

水族館に行きたいな

ゼリーのように広がる
柔らかな水の中に泳ぐ
すべて保証されている魚たちを見てみたい

終わりの無い大海に
背鰭をなびかせてみたくはないのか？
季節も判らず
飢えを知らず幸せなのか？...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/sakana.jpg" target="_blank"><img src="images/sakana.jpg.200px.png" width="200" height="143" alt="" class="pict" /></a><br />
「旅行」なんて　大袈裟なものでなくていいから<br />
<br />
水族館に行きたいな<br />
<br />
ゼリーのように広がる<br />
柔らかな水の中に泳ぐ<br />
すべて保証されている魚たちを見てみたい<br />
<br />
終わりの無い大海に<br />
背鰭をなびかせてみたくはないのか？<br />
季節も判らず<br />
飢えを知らず幸せなのか？<br />
美しい身体は<br />
見世物になっているというのに<br />
<br />
聞いてみたいな…<br />
<br />
私よりも自由ですか？<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>みそか詩集</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-04T03:07:41+09:00</dc:date>
    <dc:creator>愛犬繁殖センター</dc:creator>
    <dc:rights>愛犬繁殖センター</dc:rights>
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  </item>

  <item rdf:about="http://breeder.aiken100.com/?eid=828089">
    <link>http://breeder.aiken100.com/?eid=828089</link>
    <title>エンジェルハート</title>
    <description>
心のままに　生きてみよう
まわりの雑音は　気にせずに
かかとをしっかりと　蹴りあげて
目指す先に　何があっても
澄んだ瞳で　真直ぐ歩こう

不安なんて　ひとかけらもないんだね
自分を信じて　後ろ足を蹴りあげよう

君の背中には
真っ白な翼があるんだよ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/fezer.jpg" target="_blank"><img src="images/fezer.jpg.200px.png" width="200" height="166" alt="" class="pict" /></a><br />
心のままに　生きてみよう<br />
まわりの雑音は　気にせずに<br />
かかとをしっかりと　蹴りあげて<br />
目指す先に　何があっても<br />
澄んだ瞳で　真直ぐ歩こう<br />
<br />
不安なんて　ひとかけらもないんだね<br />
自分を信じて　後ろ足を蹴りあげよう<br />
<br />
君の背中には<br />
真っ白な翼があるんだよ<br />
<br />
君の存在は　いつか<br />
たくさんの人の心を救うよ<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>みそか詩集</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-08T12:31:01+09:00</dc:date>
    <dc:creator>愛犬繁殖センター</dc:creator>
    <dc:rights>愛犬繁殖センター</dc:rights>
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  </item>

  <item rdf:about="http://breeder.aiken100.com/?eid=820445">
    <link>http://breeder.aiken100.com/?eid=820445</link>
    <title>アスペ星の子通信　（其の十三「ペアレント・トレーニング」）</title>
    <description>
息子が小学校六年生になる頃のお話です。
ゆっくり成長する傾向の強い発達障害を持つ我が息子は、小学校六年生になると体験しなければならない学校でのカリキュラムである修学旅行や学校への宿泊訓練、また中学生になるための学習等々などの、ハードルの高い実地学習の...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/pen.jpg" target="_blank"><img src="images/pen.jpg.200px.png" width="200" height="153" alt="" class="pict" /></a><br />
息子が小学校六年生になる頃のお話です。<br />
ゆっくり成長する傾向の強い発達障害を持つ我が息子は、小学校六年生になると体験しなければならない学校でのカリキュラムである修学旅行や学校への宿泊訓練、また中学生になるための学習等々などの、ハードルの高い実地学習の場に向き合うようになります。<br />
そのような折、息子は以下のような台詞が口癖になるようになりました。<br />
<br />
「中学校には行きたくない！」<br />
「大人になりたくない！」<br />
<br />
親である私は、息子が果たして新しい変化やその環境に馴染めるのかと、心配でなりませんでした。<br />
そこで、私が所属している地元の「AD/HD児・者親の会」での勉強会で教えていただいた“褒めて育てる”という手法を、まず試みてみようと思い立ちました。息子の指導法について、基本的にいつも叱る事しかしていなかったような私には、少なからず抵抗を感じる部分がありましたが、これほど不安がっている息子に何か一つでも自信を持たせてやりたいという一念で、藁をも縋る想いで試みようと思ったのです。<br />
<br />
さて、そうは言うものの、“褒める”という行為の何と難しいことか！まずそんな壁に直面してしまったのです。<br />
最初は何をどう褒めて良いかわからず、「ゴミ上手に捨てられたね&#12316;」とか「ランドセルはここに置いてくれてありがとうね&#12316;」とか、何ともしどろもどろで、自分でも空々しさに鳥肌が立つのを憶えるほどでした。しかし、息子のため！と根気よくめげずに続けているうちに、次第に気持ちと言葉が噛合ってきて、二&#12316;三ヶ月経つ頃になると、自然と褒め言葉が口から出るようになってきたのです。<br />
「あら、いいんじゃない？すごいよ&#12316;」<br />
「うまいうまい、その調子！！」<br />
なんて具合です。<br />
気がつくと、私自身に息子の良い行動を探し、良い所だけを見る癖がついている事に気付かされました。<br />
小六の三学期になる頃には、息子はすっかり自分に自信を持てるようになりました。息子は「中学になっても平気！心配ご無用！」なんて言い切るほど逞しく成長してくれたのです。<br />
<br />
叱れば叱るほど委縮して自信を失い、褒めれば褒めるほど落ち着いて行動し、より的確な判断が可能になり、自尊心を構築できるようになっていたというのが、この度の試みのひとつの結果です。たった半年褒めて褒めて褒めまくるだけでこれだけの成果が上がったのには本当に嬉しい驚きでもありました。<br />
息子は、この春に中学校へと進学し、ほとんどが新しい友達の中で、毎日楽しそうに学校に通えています。<br />
ちなみに、今回ご紹介したこの試みは、“ペアレント・トレーニング”という行動療法である事を最近知りました。関連書籍も多々ありますので、興味のある方はぜひご覧になってみてください。<br />
<br />
星の子達の未来のために、親の試行錯誤はいつもプラス思考で進めていければと思っています。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>星の子通信</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-23T22:33:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>愛犬繁殖センター</dc:creator>
    <dc:rights>愛犬繁殖センター</dc:rights>
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</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://breeder.aiken100.com/?eid=810184">
    <link>http://breeder.aiken100.com/?eid=810184</link>
    <title>犬はなぜ吠えるのか</title>
    <description>
犬を飼う目的として挙げられる理由を考えた場合、大分類すれば以下のように2分化されると考えられます。
それは、家族の安全を守る為の番犬である場合と、人を癒す為の愛玩用としてのペット犬です。
これらの中で、後者のペット犬としての役割に重点を置きたい場合、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/papi20080503.jpg" target="_blank"><img src="images/papi20080503.jpg.200px.png" width="200" height="178" alt="" class="pict" /></a><br />
犬を飼う目的として挙げられる理由を考えた場合、大分類すれば以下のように2分化されると考えられます。<br />
それは、家族の安全を守る為の番犬である場合と、人を癒す為の愛玩用としてのペット犬です。<br />
これらの中で、後者のペット犬としての役割に重点を置きたい場合、その犬があまりけたたましく吠える癖がある犬を歓迎しないものでしょう。<br />
では何故犬は吠えるのか？その原点のについてお話したいと思います。<br />
<br />
<br />
【吠える】を国語辞書で引いてみましょう。すると、以下の意が記されております。<br />
<br />
?犬、狼などが大声で啼くこと<br />
?怒鳴る事<br />
<br />
<br />
さて、犬は一体どのような場合に怒鳴るというモードに突入するのかを検証してみると、その答えは単純明解そのものです。それは、自らに（または自分の属する群れに）危険が迫っている事を察知した時、また過去の経験から危険が及ぶであろうと予知し、不安にかられた時であります。<br />
その怒鳴りたるものは、群れ全体に危険を知らしめなければなりませんので、けたたましい声で啼くのは当然の事であり、群れのメンバーである人間（家族）は、耳ざわりで仕方がないその吠えに対し、強く叱りつけたりする事でしょう。しかし、残念ながら犬は吠えるという本能を抑える事は出来ません。<br />
犬にしてみれば、必死になって自らの群れの安全を守るために一大事を訴えている訳ですから、やめろと言ってやめられるものではないのです。そして、むしろそれを叱責する人間の行為は、犬の忠義心を仇にしているようにとれると思われます。<br />
<br />
では、人間側の都合を優先的にとらえて、この不快な啼き声をどうしたら止めさせられるのかと考えてみましょう。ただし、これはその犬を取り巻く生活環境を、よく噛み砕いて観察しての総合的判断が必要であり、単純に結論付けてしまうのは軽率なのかも知れません。そこで、ここでは一つの方法として最初に考えられる対処法として、犬に番犬としての役割を与えている場合、まずそれを一切やめてもらう事をお薦めしします。番犬は、家庭という自らの群れの縄張りに侵入してくる対象に怒鳴るという武器で対処している訳ですから、その対象が視界に入りそうにないような場所に犬の居場所を確保してあげれば良いのです。<br />
“番をする”という事は、神経を研ぎすました見張りをするという業務を遂行する事ですから、その神経を軽減させてあげるようにする事を意識して実行してみましょう。きっと、そこが犬にとって落ち着ける所であるという認識が植え付けられれば、吠える事をしなくなるはずです。<br />
ただし、これまでに長い年月番犬として飼われてきた犬は、目だけではなく、耳、鼻も酷使して任務を遂行している為に、その感覚が研ぎすまされていますので、一時に番犬の位置を離れても、音や臭いだけで与えられた仕事をし続ける場合もあります。できるだけ子犬の時期に対応していただくと、効果があると考えます。<br />
<br />
<a href="http://aiken100.com/" target="_blank">愛犬繁殖センター</a><br />
<a href="http://kumiko.aiken100.com/" target="_blank">クミコノミ</a><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>犬のおはなし</dc:subject>
    <dc:date>2008-05-03T09:41:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>愛犬繁殖センター</dc:creator>
    <dc:rights>愛犬繁殖センター</dc:rights>
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    <link>http://breeder.aiken100.com/?eid=807533</link>
    <title>白色木蓮</title>
    <description>
春空に　真珠色の木蓮が輝き始めました

嘘？

嘘だって構わないのです

本当？

本当だっていいのです

些細な言葉尻に　剥きになって怒ってみても
真実を掴むことなんて　出来ないでしょう？
昔の古傷は　時々私を責めるけど
それも　春の風に流しましょ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/mokuren2.jpg" target="_blank"><img src="images/mokuren2.jpg.200px.png" width="154" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
春空に　真珠色の木蓮が輝き始めました<br />
<br />
嘘？<br />
<br />
嘘だって構わないのです<br />
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本当？<br />
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本当だっていいのです<br />
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些細な言葉尻に　剥きになって怒ってみても<br />
真実を掴むことなんて　出来ないでしょう？<br />
昔の古傷は　時々私を責めるけど<br />
それも　春の風に流しましょう<br />
<br />
木蓮が　静かになって<br />
花びらを　風に任せるように<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>みそか詩集</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-28T20:53:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>愛犬繁殖センター</dc:creator>
    <dc:rights>愛犬繁殖センター</dc:rights>
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    <link>http://breeder.aiken100.com/?eid=806732</link>
    <title>新しいブログ始めます。</title>
    <description>
昨今、長い文章のブログ更新が体調不良と多忙が重なり、かなり困難な状況になっておりました。
そこで、「三行日記」のようなものなら続けられるのではないのかと発想を切り替えてみる事にしました。
もちろん、条件が整う限りは、これまで通り犬の事、子供の事etc、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/yadoyado3.jpg" target="_blank"><img src="images/yadoyado3.jpg.200px.png" width="151" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
昨今、長い文章のブログ更新が体調不良と多忙が重なり、かなり困難な状況になっておりました。<br />
そこで、「三行日記」のようなものなら続けられるのではないのかと発想を切り替えてみる事にしました。<br />
もちろん、条件が整う限りは、これまで通り犬の事、子供の事etc、こちらのブログへつれづれなるままに更新していきたいと思っております。<br />
<br />
新しいブログには、日々の出来事や感じた事を、三行日記（時には三行が十行程になるかも知れませんが・・・）風に更新する、言わば私の「言葉の保存箱」にしていきたいと思います。<br />
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<br />
新ブログのタイトルは「クミコノミ」。<br />
私（久美子）の実になり、コノミ（好み）のものを題材に綴っていきます。<br />
ぜひ、こちらのブログ同様にご愛顧いただければ幸いです。<br />
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<a href="http://kumiko.aiken100.com/" target="_blank">クミコノミ</a><br />
http://kumiko.aiken100.com/<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-27T12:57:10+09:00</dc:date>
    <dc:creator>愛犬繁殖センター</dc:creator>
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  <item rdf:about="http://breeder.aiken100.com/?eid=793483">
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    <title>細坪様来県の報</title>
    <description>以前、このブログでご紹介したことのある、私の大好きなミュージシャン細坪基佳さん（元ふきのとう）が、またまた山形で公演を開催してくれます。
今年は何と一気に四ケ所（6/24&amp;#12316;28、山形市、村山市、酒田市、高畠町）をツアーしてくれるという嬉しい企画です。こ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
以前、このブログでご紹介したことのある、私の大好きなミュージシャン細坪基佳さん（元ふきのとう）が、またまた山形で公演を開催してくれます。<br />
今年は何と一気に四ケ所（6/24&#12316;28、山形市、村山市、酒田市、高畠町）をツアーしてくれるという嬉しい企画です。このツアー名がとてもユニークで、<a href="http://www.tsubox.sakura.ne.jp/sn_diary/sn_diary.cgi?action=showlast&year=2008&month=06&day=24&mynum=139&next_page=20&list=200806" target="_blank">『細坪基佳コンサート“最上川TSUBOくだり”』</a>だそうです（笑）。<br />
<br />
今からとても楽しみです。<br />
<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/n4FN-xEd9_s&hl=ja"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/n4FN-xEd9_s&hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>
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    <dc:subject>気ままな日誌</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-08T07:30:56+09:00</dc:date>
    <dc:creator>愛犬繁殖センター</dc:creator>
    <dc:rights>愛犬繁殖センター</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://breeder.aiken100.com/?eid=776809">
    <link>http://breeder.aiken100.com/?eid=776809</link>
    <title>破片</title>
    <description>
貴女の事は　何でも知っていると思っていた         
貴女の変化を　見落とさない自信もあった

ごめんね
抱えた　膝の中から
悲しみや　憎しみが溢れていたのにね
貴女が生まれた時   命を賭けて守ると誓ったのに           
ごめんね
母さんが　全部悪いよ
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/hahen.jpg" target="_blank"><img src="images/hahen.jpg.200px.png" width="200" height="161" alt="" class="pict" /></a><br />
貴女の事は　何でも知っていると思っていた         <br />
貴女の変化を　見落とさない自信もあった<br />
<br />
ごめんね<br />
抱えた　膝の中から<br />
悲しみや　憎しみが溢れていたのにね<br />
貴女が生まれた時   命を賭けて守ると誓ったのに           <br />
ごめんね<br />
母さんが　全部悪いよ<br />
貴女は悪くない     自分を責めないで   <br />
<br />
壊れた心のかけらを　拾ってみよう<br />
溢れた涙を　拭いてみよう<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>みそか詩集</dc:subject>
    <dc:date>2008-03-15T07:13:34+09:00</dc:date>
    <dc:creator>愛犬繁殖センター</dc:creator>
    <dc:rights>愛犬繁殖センター</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://breeder.aiken100.com/?eid=770679">
    <link>http://breeder.aiken100.com/?eid=770679</link>
    <title>不登校　〜親と子供の気持ちのズレについて〜</title>
    <description>
今回は、思春期に発生しやすい不登校についてのお話をさせていただきます。
実は私自身、高校在学中で不登校に至った経験があり、その時の自身の心の動きを現在の時点で改めて検証してみようと思います。（※また、以下の私見については、「発達障害の伴わないお子様」...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/gakkou1.jpg" target="_blank"><img src="images/gakkou1.jpg.200px.png" width="200" height="153" alt="" class="pict" /></a><br />
今回は、思春期に発生しやすい不登校についてのお話をさせていただきます。<br />
実は私自身、高校在学中で不登校に至った経験があり、その時の自身の心の動きを現在の時点で改めて検証してみようと思います。（※また、以下の私見については、「発達障害の伴わないお子様」の場合に限らせていただく事を先に述べさせていただきます）<br />
<br />
高校入試を経て、新しく高校生として進学を済ませ、新しい環境に慣れ始めた春のとある日の事です。母親は、朝の定時になっても起床してこない子供を叱責するために子供部屋の扉を開けてみると、ベッドの中で悲痛な表情をしたわが子より、このような申し出を提示されました。<br />
「頭が痛いから今日は学校を休みたい」<br />
母親は、「きっと新しい生活環境の中で疲れが出たのだろう」と単純に思い込み、それ以上気にもせずその申し出をすんなりと受け入れてしまいますが、それが1週間休み、ついには2週間を過ぎる頃になると、端と以下の暗雲の現実が頭を過ってくる事でしょう。<br />
<br />
「これはもしかして“不登校”？」<br />
<br />
親は、自分の子供が不登校になったという現実を受け入れるまで冷静さを失い、時にはヒステリーを起こしたり、脅したり賺したりと、わが子をあの手この手で学校に登校させようと躍起になります。しかし、子供は身体の不調を理由にそれを受け入れる事はありません。<br />
不登校児は、決まって朝になると不調を訴え、お昼を過ぎて学校での4時限目を過ぎる時間になるとケロリと元気になるという特徴と傾向があります。1週間の中では、日曜日の夕方から月曜日の朝までが一番辛そうにしていますが、金曜日の午後から土曜日、または夏休みなどの長期休暇の時などは、とても楽しそうな様子を多くうかがえ見る事ができるでしょう。<br />
さて、何故このような変化が発生するのでしょう。それは、親や学校の教師、世間体といった外的要素から、自分自身を護衛する手段で用いられる行動であると考えられます。<br />
<br />
不登校の子供は、自分が学校に登校出来ないという現実に、精神的にも肉体的にも大きなダメージと共に追い詰められていて、そしてその多くは「もうこれ以上の無理は出来ない」という一線に達している事を、親や学校関係者は早めに認識をする必要があります。<br />
そして、もし出来る事なら「1年間はゆっくり休みなさい」ほどの寛容な言葉を掛けてあげられるほどの大人としての度量を磨いてほしいと、私は敢えて主張をさせていただきます。深い心の痛手を負っている子供にとって、せめて家庭の中だけは安らげる場所にしてあげてほしいのです。<br />
<br />
また、思春期を越えた時期ともなると、例えば幼稚園児の不適合での不登園とは問題の種別が異なり、“休み癖”を植え付けてしまうのではないかという恐れから、尻を叩いてでも・・・的な指導法を選択するのは、全くの逆効果になる事も憶えておかなければなりません。更に、たまたま気まぐれに朝起きて学校へ自主的に登校したとしても、その多くは親のためにいたたまれずにとった行動であり、子供の心中は「自分は血を流す想いで学校に行っているのに、なにをこの人達は喜んでいるのだろう」という観点におりますので、それらの例は親への信頼を失う事に成りかねないのです。<br />
ここで大切な事は、親たるもの、「自分が楽になるために子供を追い立てるような行動はしていませんか？」という自問自答を繰り返す事であります。<br />
<br />
このような荒んだ生活が続き、もしかして学校を辞めなくてはならなくなり、働きもせず、家に引きこもるような事にでもなりはしないかと心配するのは親として当然の事であり、その心中は大いに察する事が出来ます。しかし、社会にも家にも居場所の無い子供は、もっともっと不幸な現実に向き合っているのです。<br />
そして、最大限避けたい事は、悲観しての自殺、精神障害である事を真剣に受けとめ、強く認識していただきたいと切に願います。<br />
<br />
人間は、一つや二つの問題ほどで病んでしまうほど弱いものではありませんが、子供が学校に行けなくなるのは、周囲の環境に複合的な原因が潜んでいるからであり、社会（学校）で受けた老廃物（ストレス）を家庭という濾過器が正常に作動しなくなり、それが社会に流れ出る事が困難な状況を形成している事は間違いない事でしょう。決して、自分の子供が軟弱であるのでは無く、どこの家庭も起こりうるひとつのアクシデントに過ぎないのです。<br />
<br />
先日、不登校の子供の両親は80％が不仲であるというデータが存在する事を知りました。<br />
不登校を起こした子供は、もしかして私達親に自分の家庭を見つめ直すきっかけを与えてくれているのかも知れません。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>気ままな日誌</dc:subject>
    <dc:date>2008-03-06T23:37:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>愛犬繁殖センター</dc:creator>
    <dc:rights>愛犬繁殖センター</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://breeder.aiken100.com/?eid=764172">
    <link>http://breeder.aiken100.com/?eid=764172</link>
    <title>Water</title>
    <description>
神様の言う通りにしよう

あまり先の事を　考えても仕方ないから

神様の言う通りにしよう
今を　懸命に生きる事に集中してみよう 
 
Water　身を任せて  
Water　沈んでみよう 
Water　青の世界は      

私を　自由にする
</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="images/inori.jpg" target="_blank"><img src="images/inori.jpg.200px.png" width="168" height="200" alt="" class="pict" /></a><br />
神様の言う通りにしよう<br />
<br />
あまり先の事を　考えても仕方ないから<br />
<br />
神様の言う通りにしよう<br />
今を　懸命に生きる事に集中してみよう <br />
 <br />
Water　身を任せて  <br />
Water　沈んでみよう <br />
Water　青の世界は      <br />
<br />
私を　自由にする<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>みそか詩集</dc:subject>
    <dc:date>2008-02-27T13:16:06+09:00</dc:date>
    <dc:creator>愛犬繁殖センター</dc:creator>
    <dc:rights>愛犬繁殖センター</dc:rights>
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